思っていたより薄いハンドブックなんですが。
『工業英語ハンドブック』
パッと見て訳語が浮かばない単語のなんと多いこと。
日常生活であまりお目にかからないし、知らなくても会話てベルでは問題なし。
「もう投げ出しちゃいなよ」
なぜかそういう考えが湧いてこない自分。
ひねくれているんでしょうね。
もう嫌だ、ページめくるのも面倒、本の表紙も見たくない。
とは思わない自分がいます。
「嫌で嫌で仕方ないけど、そのうち慣れてくるんでしょうか」
そんなつぶやきを見かけたことがあります。
未知の世界が開けていくのかもしれないので、諦めずにつづけていきます。
千里の道もまず一歩から。その一歩も積み重ねですよね。
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